12月13日(土)
温かな雰囲気の中クリスマス礼拝が守られました。

第1部 こひつじグループ(0・1・2歳児)
子どもたちと保護者に見守られながら4本目のアドベントクランツに火が灯りました。



職員と一緒に生誕劇に参加し、クリスマスの雰囲気を味わいました。一緒に讃美歌を歌ったり、役になりきったりと、微笑ましい一時となりました。
第2部 ほしぞらグループ(3・4歳児)



ほしぞらグループはにじ組(4歳児)が中心となり、ほし組(3歳児)の子どもたちを引っ張ってくれる姿が見られました。今回が初めての参加となるほし組の子どもたちでしたが、自分の選んだ役を楽しみながら演じていました。
第3部 キャンドルグループ(3・4・5歳児)



ひかり組(5歳児)の子どもたちは「馬小屋を作りたい!」と提案したり、「ヨセフって大工だったんだよね?」など想像力を膨らませながら当日を迎えました。ナレーターの一声から始まったページェント。緊張感を感じながらも最後までやりきる姿に感動しました。


祝会ではプロのヴァイオリニストの百留敬雄さんをお招きし、生演奏をしていただきました。普段聞くことのできない音に触れることで、夢のような素敵な時間を過ごすことができました。



子どもたちが心を込めて作ったクリスマスプレゼントが園内に飾られ、より一層華やかになりました。子どもたち、そして保護者の皆様一人一人が、楽しみと喜びを感じながらクリスマスを迎えられますように・・・。
By ko-su